幼稚園・小学校の受験指導 ドリーム幼児教室 TEL:0422-71-1300
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※過去の合格の声につきましてはこちら!

  ■ 学芸大学附属大泉小学校

小学校受験の準備を始めたのは息子が年長の6月中頃からでした。それ以前は小学校受験を意識していなかったので、短期集中、涙あり笑いありといった感じの数ヶ月でした。

結果として学芸大学附属大泉小学校からご縁を頂けましたが、たとえ何処からも合格を頂けなかったとしても、親子共々とても有意義な期間でした。冨山先生をはじめ諸先生方からは育児を見直す良いきっかけをたくさん頂き、そして何よりも息子がとても楽しみにドリームに通い、学ぶことの楽しさ、習得していくことへの喜びを感じてくれました。

いくつか他の幼児教室での授業も受けたことがありますが、どちらかというと塾のような印象が強く、違和感があり、これほど楽しめなかったと思います。

ドリームの印象は「極め細やかさ」「和やかさ」「メリハリ感」でした。
一人ひとりの子供の様子を本当に注意深く見て頂きました。息子の様子だけでなくお友達の様子も知ることで、比較ではなく、真似る、見習うから、次第に出来ることが増えていきました。
授業の解説では子供達の様子を聞き、毎回のように笑顔がこぼれ、お母様同士の間でも、ぴりぴりと緊迫した感じというよりも、同じ目標に向かうお仲間のような雰囲気でお付き合いさせて頂けました。
授業の解説中に隣から聞こえてくる、とても楽しそうな子供たちの声、暫くすると子供達に真剣に向き合って語り掛けている先生方の声、とても印象に残っています。

最後に、ドリームを卒業し幼稚園だけの生活では物足りないようで、息子から「もうドリームないの?」とつまらない様子で聞かれました。

学習習慣がついたおかげで、小学校入学に向けて毎日こつこつと少しずつですが頑張っています。本当にありがとうございました。

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■ 慶應義塾幼稚

小学校受験についてほとんど予備知識のない状態でドリームに伺い、親子共々まさにゼロからのスタートでした。戸惑うことも多々ありましたが、ドリームの先生方、ご父母の皆様に支えられ、またたくさんのお友達に恵まれ、アットホームなお教室生活を送れましたことは何よりでした。

すべての先生方が息子の長所も短所も親身になって受け止めてくださり、時には厳しく、そして時には温かく子どもの個性を大切にしてご指導していただきましたことに本当に感謝いたしております。特に、ドリームに通い始めてから絵画や工作にどんどん興味を持ち始め、毎週水曜日を楽しみにしておりました。ドリームで描いた絵や作った作品は大切な宝物となっております。

共働き家庭で子供と接する時間が限られていた我が家にとって、この1年は改めて子育てを見つめなおす良い機会となりました。



■ 学芸大学附属竹早小学校

娘は年中の11月からドリームに通わせていただきました。 初めの頃は先生方、目上の人に対しての言葉遣いすらなっておらずどうなることかと思いながら通い始めたのを覚えております。

ドリームで学んだことは小学校受験の枠に留まらず娘が一人の人としてマナーや躾をも学ばせていただきひと回りもふた回りもお姉さんになりました。

また何事にも挑戦してみる姿勢、特に娘は体操での縄跳びや鉄棒を通して何事も最後まであきらめずに取り組むことを先生方に教えていただき、励ましてもらいながら出来るようになった時の喜び、達成感を得ることができました。 それは娘にとって大きな自信へとつながりました。

ドリームでは冨山先生をはじめ、先生方が生徒一人一人の事をしっかりと把握してくださっていたのでちょっとした娘の変化や成長、今苦手としている事などをその都度、事細かにお話して頂き母親として今娘は何が分からなく曖昧なのか何をさせたらいいのかが分かりとても心強く参考になりました。 また母親である私が不安になり心細くなる度に冨山先生にお話を聞いていただきアドバイスを下さり親の私が頑張らないと、と奮い立たせていただきました。

ドリームに通っていた1年はあっという間で、親子共々日々の生活に一生懸命でした。規則正しい生活、娘の成長を日々感じながら充実した1年を送ることができました。

ドリームで一緒に頑張ってお互い励みにしながらお勉強したお友達とは受験が終わった今でも皆で出会い、仲良くさせていただいております。子供同士の結束や絆はとてもしっかりとし強いもので思い返してみても最後まで娘が頑張ってこれた一つにドリームのお友達の存在は大きかったと思います。


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■ 桐朋小学校

『ドリームに行きたい!』年中の秋、いくつかの教室をまわり、娘が決めたその時から、私たちの受験が始まりました。

振り返れば、本当にあっという間でしたが、中身のぎっしり詰まった充実したものだったように感じます。どこまでどのように勉強すれば良い結果につながるのか。 小学校受験初めての私には、分からないことだらけでしたが、疑問に直面するたびに、冨山先生に納得の出来るお答えをいただき、迷うことなく受験に臨むことができ、感謝しております。本人の個性をつぶすことなく、その子供なりの最大限の力を引き出して輝かせてくれる・・・ドリームはそんな教室だと思います。

試験の当日『冨山先生の声が聴きたい・・・』ふと出た娘の言葉に先生の深い愛情と娘の先生への信頼の強さを感じ、心打たれたことを、今でも鮮明に覚えております。 『ドリームは、小学校に入るための勉強をするところなの。』意識を持って取り組んではいたものの、体力面や精神面では不安な時もありかわいそうに思うこともありました。 ですが、今『もうすぐ小学生!!』と言う希望を胸に、はつらつと目を輝かせて日々過ごしている娘の姿を見ると『頑張ってきてよかった。』という思いでいっぱいになります。受験を通して私たちは、沢山の大切なことを学びました。 色々な人たちに支えられ、励まされ、愛され、そしてその中で成長していることを実感することもできました。

冨山先生をはじめ、ドリームの先生方と出会い、共に歩むことができた喜びを大事に想い、これからも次にむけて、つなげていけるよう頑張っていきたいと思います。


■ 暁星小学校

年長のゴールデンウィークからドリーム幼児教室でお世話になりました。 初めは、皆さんから大きく遅れを取り、親子共々小学校受験に対する勉強不足を思い知らされました。しかし、冨山先生は、そんな私たちに親切丁寧にきめ細やかな指導をして下さいました。息子はそんなご指導のもと、どんどんお教室に通うことの楽しさを覚え、何事にも貪欲に取り組むようになりました。

ドリームで教えていただくことは、全て吸収したようで、家でも復習、宿題は繰り返し熱心に自ら取り組んでいました。(時には、課題ができず涙を流すこともありましたが・・・)息子が、ペーパーをこなせるようになり、絵や工作が大好きになり、今までの「パパ・ママ」から、「お父さん・お母さん」と言うようになり、誰にでもきちんとしたご挨拶が出来るようになり、縄跳びやドリブルが上手になり・・・(まだまだたくさんありますが)、すべて冨山先生を初めとする諸先生方のきめ細やかなご指導のお陰と感謝しております。
息子の成長と頑張りに親も「がんばらねば!」と思える充実した毎日でした。

受験直前の願書のご指導、志望校の相談では、他のお教室では考えられないような相談まで、親身になってのって下さいました。暁星小学校合格の報告の際は、本当に心から喜んでくださり、冨山先生が一人一人の子供とどれくらい真剣に向かい合い、愛情をかけご指導下さったのかを深く感ずることが出来、胸が詰まる思いでした。

ドリームと出会い、中身の濃い充実した毎日を送れたことは、息子にとって本当に幸せだったと思います。ありがとうございました。 ドリームで培ったものを大切にして、更なる成長の姿をお見せできるよう頑張ります。冨山先生待ってて下さい・・・。


■ 日本女子大学附属豊明小学校

大人数の大手幼児教室ではなく、娘をしっかり見て欲しいとの理由から少人数制のドリーム幼児教室に通わせていただきました。 娘は年少の7月からドリームに通わせていただきましたが、一度も「行きたくない。」と言いませんでした。学ぶ事の面白さ、理解できた時の喜びも幼少期からドリームで教わっていたと思います。それでも最初は、緊張もあり、なかなか自分を表現する事ができませんでしたが、年長の春頃には自分の意見を臆することなく堂々と発言できるまでになりました。毎回の授業の中で先生方の接し方が娘のやる気を引き出していただいたと思います。

ドリームの勉強はペーパー、巧緻、運動、集団と多岐にわたり、その内容は大変難易度が高いものでした。出来ないことも多く不安になることもありましたが、冨山先生の励ましと熱意により、親子共々頑張る事が出来たと思います。特に手先を使う巧緻にはかなり苦戦したのを覚えています。上手に出来ない悔しさから時には親子で泣きながら、同じ作品を何度も作りました。何もかも夢中で過ごしていた日々でしたが、今振り返ると、我慢強く一つの事をやり遂げる力もそのとき養っていたのだと実感いたしました。 この一年で小学校受験のためだけではなく、精神面、体力面共に大きく成長できた事を嬉しく思います。

そして、小学校受験に対して漠然とした考えしか持っていなかった私共に、いつも熱意を持ってご指導くださり、しっかりと方向性を教えて下さった冨山先生に大変感謝しております。志望校に関しても、希望ばかり多くなってしまった私たちに、娘の性格と校風が合った学校を的確に判断し、薦めて下さいました。
娘が豊明小学校の合格を頂けたのも冨山先生とお会いしなければ実現できなかったものと感じております。

この一年間の充実した日々を忘れずにこれからの学校生活もより一層頑張ろうと思います。大変お世話になりました。本当にありがとうございました。


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  ■ 白百合幼稚園

ドリームが大変、素晴らしいお教室であることは、幼稚園のお母様方から伺っておりましたが、初めてお教室に伺ったとき、先生の熱心さにとても胸をつかれました。このお教室で先生方に見守って、教えていただけたからこそ、とても厳しい白百合学園から、ご縁をいただけました。

夏期講習では娘はモンテッソリーに向いている事に気が付かされました。一つひとつ丁寧に愛情も持って教えていただいたからこそ娘も、お試験で緊張することなく自分らしさを出せました。そして最後まで頑張る粘り強さも教えていただきました。

生活習慣から本当にいつも親が勉強させていただくことばかりでした。
本当に心から感謝し御礼申し上げます。



■ 学習院初等科 2年生

息子は年長の2月から通わせていただいておりました。

当初は何もかもに自信がもてず、すぐに涙が出てしまう息子でしたが、先生方に小さな事でもたくさんほめて頂けた事で、数ヵ月後には何事にも積極的に自信をもって取り組む事が出来る子どもに成長しました。

私共も様々な事に悩み、不安になる事が度々でございました。そのような時、いつも冨山先生はじっくり話を聞いてくださり、的確なアドバイスをして下さいました。冨山先生とお話をした後は心が軽くなり平常心に戻ることが出来ました。

お教室通いをしていた日々は、毎日緊張感があり、心の休まる日などなかったように思いますが、受験を通し親子関係や日々の生活を見直すことが出来、親子で成長できたように感じております。お陰様で今は毎日ほんとうに平穏な日々を送らせて頂いております。

きめ細やかで愛情溢れる先生方のご指導があったからこそ息子は合格をいただけたと、心より感謝いたしております。

「たいそうが たのしかったです。」

「とみやませんせいありがとうございました。」

○○○より
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■ 立教女学院 2年生

娘の声「ドリームで1番楽しかったのはお友達と遊ぶこと、ゲーム、巧緻の授業かな、あと合宿でご飯を全部食べたのががんばった。」

「ドリーム」の体験に初めて伺ったのは年中の6月でした。娘はどちらかと言うと人見知り、場所見知りの強い性格であり、年少の頃は母親の足元から離れられないことがしばしばありました。そんな娘がドリームの体験ではすっと先生のもとへ行き、楽しそうにお勉強をしている様子を見て、直感的にお世話になることを決めました。

「ドリーム」の親が参観しない授業方法は、失敗することを恐れ、すぐに親に助けを求めてしまうタイプの娘にとって、たくましさを身につけるために非常に役に立ちました。また、毎回先生からの肌理細やかなフィードバックにより、一つ一つの問題についての教え方の手順まで把握することが出来、家庭学習でも迷うことなく学習に取り組むことが出来ました。一人ひとりに目配りの行き届いた温かい指導が、「ドリーム」の素晴らしさだと思います。

毎週の授業、休みごとの集中講座、合宿、模試を通じて、確実に力をつけ、力をつけることにより本人の自信をはぐくむことが出来たことが本番の試験で「楽しかった!」と戻ってくることにつながったものと感謝しております。

「ドリーム」でのカリキュラムは、学校別指導は採られていないため多岐にわたり、受験校によっては出題されないことも多くありましたが、バランスが取れた子どもに育てるために決して無駄なものにならず、全ては子どもの力強さにつながる大切なものであったと思います。

目を見張るような娘の成長は、ドリームの先生方、そしてご一緒にお勉強したお友達のお陰によるものと感謝しています。また小学校受験に向かう1年余りの日々は、親子の絆を深め、また子どもの力を信じることの大切さを先生方から教えていただいた、私どもにとって忘れがたい大切な思い出となりました。

4月からの新しい生活にむけ、親子ともども期待で胸を膨らませています。先生方、教室でご一緒させていただいた皆さん、大変お世話になりました。ありがとうございました。


■東洋英和女学院 2年生

11月3日の合格発表から早いもので三ヶ月が経ち、約1年のお受験中心の慌しい生活が終わりました。現在は娘の兼ねてからの願いであったバレエ教室へ通い始めたりしながら、心ワクワク入学準備を進めております。

幼稚園、上の学年のお母様や知り合いの方からのご紹介等。。。幸運にも色々な偶然が重なり、年中の秋からドリームでお世話になりました。

ドリーム体験の日、『冨山先生の子どもを見る目は非常に確かなものよ。どちらの学校に向いているか、お尋ねすると良いわよ』とご紹介頂いたお母様からのアドバイスを思い出し、ドキドキしながら『娘に向いているのはどちらの学校でしょうか?』とお尋ねしました。

すると冨山先生は即答で2校の女子校の名前をあげられました。

娘には娘自身に向いている学校への進学を希望していた両親は、娘の性格などから、共学校が向いているのでは?と漠然と考えておりました。先生のお言葉には少々びっくり致しましたが、初対面の私の話しを目の奥をしっかり見て、真剣に聞いて下さる冨山先生に惹かれ、『この先生ならば娘をしっかり見て下さるに違いない。この先生についていこう!』と決めました。

不思議なもので、色々な学校の説明会や行事に足を運んでみると、冨山先生から伺った、とある学校が我が家の雰囲気に一番合った学校かしら?と感じ始め、何よりも娘自身が、『この学校が良い!ここに行きたい!』と意思表示をした事がその学校を第一志望とするきっかけになりました。 

11月1日のお試験当日に冨山先生へお電話させて頂き、先生より、『大丈夫。行っていらっしゃい』と魔法をかけて頂き、落ち着いて楽しくお試験が終わりました。11月3日の発表をドキドキ迎え、主人から『サクラ咲く!』のメール直後に先生へ涙ながらに『東洋英和女学院小学部合格頂きました〜!』とご報告すると、『本当におめでとう よ〜く頑張ったね』と涙目の優しい先生のお顔が電話の向こうに見え、余計に泣いてしまいました。

そうです。ドリーム体験の日、冨山先生が娘に向いていると即答された学校こそが、ご縁のあった『東洋英和女学院小学部』であり、冨山先生の子どもを見る目は本当に確かであると改めて確信し、大変感服致しました。 

ドリームのお勉強はペーパー、巧緻、個別など一回のお授業で一通りやって頂ける事、解説、評価表できめ細かくアドバイス頂ける事、その子の性格に合わせた対応をして頂ける事など、良い所を挙げるとキリがありません。

煮詰まって色々な壁にぶち当たり、涙しながら、冨山先生に幾度となく相談させて頂きました。その度に真剣に私の話を聞いて下さり、暖かい眼差しで見守って頂ける先生とお話すると、心がスーッと楽になり、リセット出来ました。親も子どもと一緒に成長させて頂ける素晴らしいお教室は他にはありません。冨山先生とのこの出会いは一生ものと勝手に思っております。心より御礼申し上げます。本当に有難うございました。
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■ 光塩女子学院初等科 2年生

私は、小学校3年生の息子が、さびしい思いをしないように家から近いエリアであり、参観型ではないお教室を探し、年長の6月から、ドリーム幼児教室にお世話になりました。授業の初日、冨山先生は娘が不安に思うことがないようにお友達や雰囲気に早く慣れさせるために、大変配慮されていました。私は、娘を思う先生のお心づかいが嬉しく頭が下がる思いでした。

それから忙しい受験生活が始まりました。夏期講習、感動でいっぱいだった夏合宿、9月、10月、ファイナル・・・と、あっという間に時が流れていきました。

家での学習はドリームで習ったことや宿題、個別評価表に書かれていた注意点などを次の授業までに必ず復習することを心がけていました。日に日に娘は実力を上げていったように思います。

ところが、受験をするということは、本当に大変なことで、のんびり屋で、マイペースの私ですら、娘のことだけでなく、家族全体のことも考え、一生懸命頑張っているつもりでも、空回りしているだけなのかもしれない・・・。と一人で涙する時もありました。そのような時も、力強い冨山先生の存在が、私の大きな心の支えでございました。

不安な時期を乗り越え、入試直前では、不思議と落ち着いていました。結果がどうあれ、受験をきっかけに子供のことをとても大切に考え、充実しているカリキュラムの組まれたドリーム幼児教室に入り、暖かい愛情を持ってご指導頂いたことによって、娘が、自分に自信を持ち、さらに明朗活発になっていく姿を見て、それだけで親として充分満足と思って思っておりました。

娘は元気に試験当日を向かへ、無事憧れていた志望校に合格することが出来、4月からの新しい小学校生活をとても楽しみにしています。

冨山先生をはじめ諸先生方、本当にお世話になりました。大変お忙しい毎日とは思いますがどうか、お体を大切になさってください。

追伸:私は今でも時々冨山先生が入り口に立たれ凛とした姿勢で、ご挨拶する姿を思い出します。不思議と頑張らなくては・・・。と、元気が出てきます。

最後に○○○より・・・「お絵描きも・工作も・体操も・お勉強もドリームはみんな楽しかったです。」

 

■川村小学校 2年生

何気に通った私立小学校の前で、こんな小学校に入学できたらと思い、漠然とした思いの中で受験が始まりました。まずは幼児教室に通わなければとパソコンで検索し出会ったのがドリームでした。

何の迷いもなく、すぐに電話を入れて、お話を伺いに主人とでかけ、今思うと都内の私立小学校名も知らず、受験事情も分からないままのスタートでした。ただ不思議と不安に思うことが何一つなくより良い学習環境で学んで欲しいと願い、子どもの可能性とドリームの先生への期待と信頼はゆるぎないものでした。

学習を続けるうちに、一つひとつ確実に身についているのが手に取るようにわかり…、とは言ってもうっかりミスは連発するので、繰り返し家庭での学習も習慣として取り組み、受験が日常にスッーと溶け込み気負うことなく過ごせたように思います。

幼稚園行事、ドリームの講習会、習い事の英語、ピアノ、スポーツクラブも何一つ休まず通い続けました。特にドリームの夏期合宿の四泊五日は「お母さんお友達が一緒だから頑張れたよ!!」と言って帰って来た娘の言葉で涙が止まりませんでした。また、先生の睡眠時間を削ってまで、子ども達の日々の様子を細かく書き込んで手渡して下さり、合宿での生活ぶりが窺えました。

子どもにとって、ドリームのように集団授業でありながら個々の能力・性格を的確に把握し、合わせた指導をしてくださることはもちろんですが、お帰りにおやつタイムを設けてくださることは、ほっとする幸せな時間だったようです。

また、冨山先生が子ども達へ伝えた「ドリームは小学校へ行くための大切な授業」と言うフレーズを初日に覚えて帰ってきたことに驚きを覚えました。その言葉も自立を促し通う励みになったようです。娘にとって、また行きたくなる教室。将来を語る今、「ドリームの先生になりたい」と言えるまで影響を受けたようです。そんな魅力がドリームにはありました。がんばる力、モチベーションはドリームへ通う期間はもちろん、最終受験の日まで途切れることなく継続できました。

先生方、お友達、家族、多くの方の協力と娘の全力で臨んだ受験は緊張感と経験したことのない充実感に満ちた日々は達成感でいっぱいです。

   
  ■ 聖徳学園 2年生

早いもので、受験が終わって2ヶ月が経ちました。
お世話になった初めの頃の息子は、落ち着きがなく、受験時にどうなるのか想像すらできない状態でした。冨山先生をはじめとするドリーム幼児教室の先生方のお陰で、今では元々好きだった運動や絵に加えて、机に向かって考えることも好きになりました。 試験が終わった帰り道に息子が最初に言ったことは、「ドリームの先生に会いに行きたい」でした。それだけドリーム幼児教室の存在が大きかったのだと思います。
今、振り返ってみれば、手探りの毎日でした。息子のみならず、両親も勉強させて頂いたと思っています。字も数字も知らない状態の子どもが能力を高めていくプロセスは、経験しないと分からないことが多いと思います。そんな中、子どもの適正を見極めて、偏りなくご指導頂いたことは感謝の気持ちでいっぱいです。
これから受験を考えられている方々に、私共の経験から書かせて頂きますと、「親が子どもを理解する力」がとても大切だと思います。子どもが問題・課題に対応できない時、どうしてできないのかを理解することです。小さな子どもの頭の中では、何らかの引っかかりがあって思考停止しているのか、考え方を誤っているのか、記憶だけに頼って考える状況に至っていないのか、等々があります。結果的にはとても些細なことだったりするのですが、早く子どもの状態を理解する親の力が大切だと思いました。ドリーム幼児教室の素晴らしい指導に合わせて、子どもの状況を早く理解する親の力が大切だと思いました。

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